16位
★特集■ジョン、ポール、ジョージ 3大特集写真館!ポールの「US ON TOUR 2005」のライブ・フォト、ジョージの「コンサート・フォー・バングラデシュ」フォト、そしてジョン追悼フォトの3大特集写真館。■2005年12月8日 東京九段会館にて、あの伝説のイベントが復活する!ジョンの没後25年を迎える今年、12月8日のジョンの命日に追悼大集会を開催。1980年12月24日の大集会以来の開催です。当日券の案内などのお知らせ満載、ぜひみなさんもご参加ください。■レポート/ポール、「US ON TOUR 2005」いよいよスタート9月16日、マイアミからスタートしたポールのUSツアーを写真を交え詳細レポート。ハプニング続出の17日のレポート、セットリストなどもご紹介。■レビュー/君はバングラデシュ・コンサートを見たか!11月2日に待望の「バングラデシュ難民救済コンサート」のDVDとCDがリリースされる。その見どころ、聴きどころを解説します。★ビートルズ・クラブ・レビュー■ビートルズ・豆・マメ・あらかると音楽誌から芸能誌まで。今月もいろいろなビートルズ関連の記事を紹介した海外の雑誌を一挙ご紹介! さらにビートルズ関連の音源・映像もご紹介。★今月のビートルズ写真■ビートルズ・カラー・フォトポールの最新USツアー・フォト&ホランドの結婚式でのリンゴ夫妻。■ビートルズ・カレンダー/11月警官隊を振り切るビートルズ。 ★楽しくてためになる連載読みもの■ジョンの夢は私たちの夢 第11回2004年で4回目を迎えた「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴ」。第5回目に向けて、さまざまな角度からジョンのチャリティ活動を取り上げ、ジョンの意志をともに考え、理解していこう、という連載。今回はは「Dream Power ジョン・レノン スーパー・ライヴを振り返る」。5回目も無事終了したコンサートの歴史やチャリティについて振り返ります。■Beatles Family Fan Club 〜広がるビートルズの輪〜 第10回「ビートルズ・ファミリー〜ビートルズにゆかりのあるさまざまなアーティスト」を紹介しみんなで応援していく連載。今回は「バッドフィンガー ビートルズを懸命にサポートした弟分」。アップルと契約し、ポールやジョージの手助けでヒットを放ったバッドフィンガー。その後彼らを襲う悲劇やビートルズとの交流も含め、現在高い評価を得ているこのバンドをご紹介。■クラウスのビートル・レシピ〜ソロ時代の曲の誕生秘話 第20回ビートルズのアルバム『REVOLVER』のジャケット・デザインを手掛け、プラスティック・オノ・バンドでベーシストも務めたクラウス・フォアマン。大好評だった回想録に引き続き登場したのは、クラウスがレコーディングに参加した数々のソロ時代の曲の誕生秘話を明かす期待大!のこの連載。今回は「アップル」。パディ・クラウス&ギブソンというバンドでプレイしていたクラウス。そのステージを見たブライアン・エプスタインからNEMSに誘われ、ビートルズを同じ事務所に所属することに。そこでクラウスが間近で目撃したアップルの悲惨な状況、そしてエプスタインの悲劇。■キース・バドマン追っかけ日記 第23回ビートルズ・アンソロジー・シリーズの監修者でもあり、ビートルズ研究の権威として知られるキース・バドマン。マーク・ルイソンとは違った独自の観点を持つ著者が、ビートルズ崩壊後の1970年から2001年までの4人に迫ったダイアリー! 4人のソロ時代をリアル・タイム気分で楽しもう!今回は、1973年、それぞれの場所を求めて〜模索の年の1月から3月まで。“LIVING IN THE MATERIAL WORLD”のレコーディングを続けるジョージ。俳優業を続けるリンゴ。ウイングスでついにイギリス・ツアーを宣言するポール。一方、著作権問題などで裁判に巻き込まれるジョン。ソロとしても分岐点を迎えつつあるこの時期に迫ります。■ビートルズ・タイム・マシーン・ストーリー 第5回ビートルズのレコーディングをアシストしていた青年「ジッピー」が贈る「本当にあったつくりばなし」。臨場感たっぷりのビートルズのレコーディング・ヒストリーの登場です!今回は第2部「ヒット量産のすごいヤツら 〜1963年3月5日‘One After 909’〜」。3枚目のシングルのレコーディングも終了。今日はめでたく解散、と思いきや次なる新曲のレコーディングに挑むビートルズ。しかし、一仕事終えた疲れからいつものノリが出ずギクシャク。「こんな日もあるさ」。あとあとまで見送られる‘One After 909’‘What Goes On’のレコーディングをお届け。■ビートルズ アメリカ盤全アルバム制覇 第9回ビートルズ、ビーチ・ボーイズ、ボブ・ディラン、マイルス・デイビスを主な執筆テーマに書き続ける炎のライター中山康樹が連載4クール目に突入! 連載第4弾は心機一転アメリカ盤完全制覇。キャピトル盤ボックス発売の便乗企画と本人もぶっちゃけつつもお待ちかね!の連載です。今回は使用された写真も新しいものならば、「ユー・ライク・ミー・トゥー・マッチ」など本国イギリスよりも早く届けられた曲が4曲も収録されているというサービスぶりだった 『ビートルズVI』。ビートルズはアメリカ盤に協力的だった?という疑問にひとつの答えを示すこのアルバムを紹介。■ビートルズ現象—バック・トゥ・ザ・60's 第38回マニアックなエピソード満載!毎回著者の恩藏茂自身が体験した60年代の日本における「ビートルズ現象」を語る連載。今回は「ビートルズはこうして完成した」。今回はビートルズ非公式レコーディングの総集編的アルバム『ザ・ビートルズ・60グレイツ』を紹介。4回にわたったEMIからの公式盤以外の音源についての最終回です■月刊ザ・ビートルズのみをお申込の場合、普通郵便でのお届けとなります■
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